もちろん学校祭ですよね!人によって楽しさに大きく差が出るイベントでもあるとは思いますが、これをやっとけば間違いないという行動をお伝えいたします!

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とにかく手伝うべし
これを見ているという人は基本的には自分からリードして行事やクラスをまとめる側ではないと思います。私もそうでした。そんな人達が活躍できる場というのが地味ですが作業です。 そんなのみんな「頼まれたらやるわ」のマインドでいます。ここで知っておいたほうがよいポイントがあります。
- 陽気な方は思ったよりも働かない
- 頼まれてやると自ら進んでやるのは好感度が段違い
1つ目に関しては、陽気な方は単純な作業にあまり向いておらず、別のところで遊んだり、ふざけてしまいます。なので、必然的に我々側に需要が生まれてくるわけですよ。
2つ目はかなり重要です。作業を始める際に、工程を分けたり作業グループができると思います。その際に、一度やることを決められそれを終了させたあとが重要です。やる気がない人はその時点で指示待ち人間となってしまいますが、自分から「次何すればいいー?」と聞ければ周りから人間として立派な人材と思われることでしょう。
当日こそ何もできない
基本的に当日のよく見る漫画のような展開は起きません。美男美女、もしくは底しれない陽気な方だけの既定路線です。あまり期待はせず楽しみましょう。別に辛い人はいかなくてもいいと思います。私も1年生の頃しか当日は行っておりません。準備はしましたけどね。
最後に
学校祭に大事なのは見せかけのやる気または本気で学校祭を楽しめる純粋な心を持っている人が勝者になれます。このような行事はお互いをよく知ったり「この人って意外とこんなひとなんだ」とイメージを大きく変えるチャンスになるので自身にとって良い影響となりますように。

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